近畿大学コース
現役で近畿大学に合格したい生徒さん向けの、
総合型選抜と一般入試(公募推薦)のトリプル受験対策コースです。
総合型+一般選抜、現役で立命合格を勝ち取る

総合型選抜と一般入試(公募推薦)の対策も行い、現役で近畿大学合格に向けて万全の準備をします。
高校2年生の秋~冬までに開始できると、総合型選抜の資格取得や課外活動のフォローもでき、志望学部・学科合格に向けて十分な対策をすることができます。一方、開始するタイミングや生徒さんの状況にあわせ最適な提案をさせていただきますので、高2の終わりや高3生の方も、ぜひご相談ください。
近畿大学の総合型選抜の特徴と対策
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近畿大学の総合型選抜(旧AO入試)は、近年多くの学部で採用されてきており、26年度は経営学部と理工学部でも実施されることになりました。倍率も1倍台の学部学科・形式も多く、出願資格を取れば比較的合格しやすいといえます。
一般的な対策がメインになりますが、読解型の小論文では高校生にはなじみのない、細かな経済指標の読み取りを必要とするものも出題されるなど、事前準備をしっかりして試験にのぞむことが合格するためには必須です。
各学部学科の入試詳細は以下のリンクから
立命館大学の一般入試の特徴と対策

近畿大学は学力試験型の公募推薦も実施しており、第1志望とする場合はまず公募推薦での合格を目指します。ただ公募推薦は合格水準が高くなる傾向があるので、一般入試対策も並行して続けます。
文系科目の特徴は、総合的な学力と解答するスピード感が求められる求められる点です。英語も国語も各分野バランスの取れた問題構成となっており、すべての範囲の基礎学習が必要になります。また問題数が多く、スピーディに問題を解いていかないと完答することができません。
理系科目の特徴も、比較的難しい問題まで含めた出題にも関わらず、短い時間で多くの問題を解かなければならない点です。基礎知識を確実に習得、それをすぐに応用できる実力をつけ、素早く正確に計算できる力を付けることが必要です。
よくある質問
■ 総合型選抜と一般入試対策を同時にすることに無理はないですか?
◎ 確かに負担は増えますが、1日あたり1~1時間半程度勉強時間を増やしていただければ総合型受験の対策は十分でき、志望校へ進学できる間口が広がります。また国語や英語については、総合型選抜でも必要とされる分野なので、一般受験対策にも繋がります。加えて過去の受験生を見てみても、総合型選抜の対策を進めることで志望校に対する理解度や志望度が高まるので、受験勉強に対するモチベーションがあがり、一般入試対策も熱量の高く継続できるメリットがあります。
■ 合格できる確率はどの程度でしょうか?
◎ 一概に言えないことではありますが、過去の受験生で総合型選抜を受験した生徒の合格率は80%以上あります。ある程度の期間腰を据えて準備できれば、かなりの確率で合格できるものと考えています。
■ 受講費はどれくらいかかりますか?
◎ 一般入試対策の取るコマ数・科目数によって受講料は異なりますが、【総合型+一般入試】のプランで43,000円~受講いただけます。一般入試のみの予備校や、総合型選抜専門塾と比較しても逆にリーズナブルな水準の
お急ぎの方は、資料請求いただくと
メールで『コース別受講料金表』をお送りします。
塾生の声

体調が安定しない中で、勉強が思うように進まない時期も長くありましたが、勇気づけていただき、カリキュラムも柔軟に変更してもらえ、志望する大学、学部に合格することができました。
K・Iさん 京都薬科大学 (薬) 合格

現役時代は完全自学で学校配布の教材で勉強を進めましたが、自分の実力と合わない教材だったので基礎が固まらず、志望校不合格でした。合う教材とスケジュール管理もしていただき上手く受験を切り抜けれました。
A・B さん 同志社大学 (理工) 合格

部活動をしており、本格的に受験勉強を始める時期は遅くなりました。個別指導の中で将来についていろいろな話しをする中で、希望進路が定まり集中して勉強に取り組むことができました。
A・M さん 京都産業大学 (外国語) 合格
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